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    KARA(カラ、카라)は、韓国の女性アイドルグループ。DSPメディア所属。2007年3月デビュー、2016年活動休止。日本におけるK-POPブームの火付け役として知られ、NHK紅白歌合戦にも出場した。グループ名の「KARA」は、音調や拍子という意味を持つ言葉「가락(カラッㇰ)」に、ギリシャ語で歓喜、甘いメロディーという意味の「χαρά
    79キロバイト (8,929 語) - 2019年5月15日 (水) 07:57



    (出典 www.universal-music.co.jp)



    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/26(日) 18:47:46.88 ID:7WrvUi+K9.net

    ◆ 元KARAのク・ハラさんが自殺未遂で意識不明 前日のSNSで「さようなら、綺麗に包んでもゴミはゴミだ」と自殺をほのめ*

    複数の韓国メディアによると、ク・ハラさんは今日未明、ソウル市内の自宅で倒れているのをマネージャーに発見され病院に搬送された。現在も意識不明の状態が続いているが、呼吸や脈拍に異常はないという。一部メディアによると、自宅の中には煙を吸ったような形跡があり、ク・ハラさんが自殺を図った可能性が高いとみられている。

    ク・ハラさんは去年、元交際相手の男と別れ話からトラブルになり、暴行やリベンジポルノの被害を訴えるなどしていた。ク・ハラさんは昨日、自身のSNSに「さようなら、綺麗に包んでもゴミはゴミだ」と自殺をほのめ*ような内容を投稿をしており、ファンから心配の声が寄せられていた。

    2019/5/26(日) 14:18 AbemaTIMES
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-00010008-abema-ent


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    (出典 1.bp.blogspot.com)



    1 靄々 ★ :2019/05/25(土) 23:13:23.48

    ゲーム依存は病気 WHO、国際疾病の新基準
    ヨーロッパ

    【ジュネーブ=細川倫太郎】世界保健機関(WHO)は25日、ゲームのやり過ぎで日常生活が困難になる「ゲーム障害」を国際疾病として正式に認定した。スマートフォンなどの普及でゲーム依存の問題が深刻化し、健康を害する懸念は強まっている。ギャンブル依存症などと同じ精神疾患と位置付け、治療研究や世界の患者数の把握を後押しする。2022年1月から発効する。

    WHOは18年に病気の名称や症状を示す「国際疾病分類(ICD)」の最新版にゲーム障害を追加した。スイス・ジュネーブで開催している年次総会で25日に承認した。ICDは世界の医療機関や保険会社が疾病のガイドラインとして参照している。

    WHOによると、(1)ゲームをする時間や頻度を自ら制御できない(2)ゲームを最優先する(3)問題が起きているのに続ける――などといった状態が12カ月以上続き、社会生活に重大な支障が出ている場合にゲーム障害と診断される可能性がある。ゲーム障害になると、朝起きられない、物や人にあたるなどといった問題が現れるとされる。

    病気として診断する根拠が明確になるため、WHOは治療研究が前進すると期待する。患者数など正確な統計データも収集でき、各国や地域ごとの状況把握にも役立つ。患者にとっては会社や学校を休んで治療に専念できるようになる。保険会社の治療費支払いの対象になるかどうかは、各国政府の判断になる。

    WHOが国際疾病として認定したことで、ゲーム会社のコンテンツ開発にも影響を及ぼす可能性がある。世界的にみてもゲーム障害に対応できる専門医療機関はまだ少なく、治療体制の整備も課題になりそうだ。

    健康や社会生活に悪影響が出ている人はまだごく一部とみられるが、ゲーム依存は各国で社会問題となっている。厚生労働省によると、日本ではオンラインゲームを含めた病的なネット依存が疑われる中高生が推計93万人と過去5年間で倍増した。韓国では02年にゲームのやり過ぎによる死亡事故が起きた。

    WHOの一部の加盟国には「ゲームと依存の因果関係を証明するのは難しく、疾病認定は時期尚早」との慎重論もあったが、多くの国は予防に向けて早急な対策が必要と判断した。

    世界的にゲームの人気は高まっている。オランダの調査会社ニューズーによると、世界のゲーム市場は18年で1349億ドル(約15兆円)に達し、21年には1740億ドルまで拡大する見通しだ。

    米国の成人は全体の65%にあたる1億6400万人が日常的にビデオゲームをしているとの試算もある。近年はオンラインゲームが普及し、利用者が課金を繰り返して長く続けるコンテンツも多い。


    スマホゲームに熱中する人は増えている=ロイター

    (出典 www.nikkei.com)


    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45280950V20C19A5MM8000/
    2019/5/25 17:30  日本経済新聞


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    (出典 1.bp.blogspot.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/25(土) 21:46:51.78

    最近、駅員やコンビニ店員などに対して、ものすごい剣幕で怒鳴りつける高齢者が増えているような……そう感じている方は少なくないはず。
    実際、ここ20年間で高齢者の暴行・傷害件数はおよそ20倍以上に膨れ上がっているというのだ。
    なぜ日本の高齢者はキレやすくなっているのか、『凶暴老人』(小学館新書)の著者で、
    名古屋大学大学院情報学研究科の川合伸幸准教授(中部大学創発学術院客員准教授)に話を聞いた。

     ***

    2015年6月、JR京浜東北線の車内で71歳の男性が隣に座っていた男性と口論になり、包丁を突きつけ逮捕された。
    16年3月には、兵庫県・加古川市で75歳の男性がタバコのポイ捨てを注意した小学校1年生の男児の首を絞め、逮捕されている。 

    また今年5月にも、三重県名張市の公園でサッカーをして遊んでいた中学生のボールが自分の車に当たったことに腹を立て、
    中学生の髪の毛を掴むなどし、67歳の男性が逮捕された。

    こうした“高齢者の凶暴化”。それはさまざまなデータからも明らかだ。

     法務省発表の2017年版「犯罪白書」によると、16年の65歳以上の高齢者の検挙人員は、暴行が4014人、傷害が1809人。
    この人数は、平成に入ってからずっと右肩上がりの傾向にあった。97年と比較すると、17・4倍ともなる。

     こんなデータもある。日本民営鉄道協会が大手私鉄16社、全国のJR6社、地方公共交通12社の鉄道係員に対する暴力行為の件数・発生状況をまとめた調査結果だ。
    17年度に起きた計656件の暴力行為のうち、60代以上の加害者が占める割合が23.3%(153件)と、もっとも高いという。

     ただし、こうしたデータには“統計のトリック”が隠されていることも事実。
    子高齢化が進む日本では、17年10月時点で65歳以上の人口は3515万人となり、総人口に占める割合も27.7%と、年々上がり続けている(内閣府がまとめた2018年版「高齢社会白書」より)。

    「実は警察庁の人口10万人あたりの刑法犯検挙人員は、ここ10年間、どの年代でも減っています。
    しかし、犯罪件数が減っても、高齢者の数は増え続けているので高齢者の占める割合が上昇し、増加しているように見えるのです。
    とはいえ、それらの問題を抜きにしても、暴行や傷害事件に関しては急激に増えていますが……」(川合氏、以下同)

    キレやすくなるのは前頭葉の衰え
    なぜ、ここまで高齢者は怒りやすくなっているのだろうか。川合氏は、原因をこう分析する。

    「まず、怒りの感情は脳の“大脳辺縁系”というところでつくられ、その怒りを抑制する役目を果たすのが“前頭葉”になります。
    前頭葉は、年齢とともに機能が低下するので、普通なら我慢できるようなことでも高齢者は感情を抑え切れず、つい言動に出てしまいやすいといえます」

    しかし、脳科学的な話だけであれば、日本に限らず諸外国の高齢者にもあてはまるようにも思えるし、日本でキレる老人が“急増”している理由も説明できない。

    川合氏は、キレる高齢者が急増している背景には、現代日本特有の社会構造の変化が関係しているという。

    「私が調べたところ、海外では、高齢者がキレやすくなっているという事例や研究論文などはほとんど見つかりません。
    となると、日本の高齢者の問題は、社会的な孤立にあると考えられます。海外では仕事場以外の友人がいるのは普通ですが、
    特に定年後の日本人男性は、会社を離れるとまったく人付き合いがなくなる人が多い。
    人間関係が希薄な都市部で暮らす人は、自宅でも奥さんに邪魔者扱いされて居場所がなく、
    ストレスが溜まっていることも一つの要因にあるのではないでしょうか」

    2018年版「高齢社会白書」(内閣府)の60歳以上の高齢者の近所付き合いの程度を見てみると、
    「あまり付き合っていない」「全く付き合っていない」の合計は、女性が18.8%なのに対して、男性は26.5%にものぼる。

    このデータからもわかるように、女性よりも男性のほうが、社会とのつながりが希薄であることも、
    感情が爆発するきっかけになっているといえる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16513729/
    2019年5月25日 7時31分 デイリー新潮


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